
| 名前/原型/性別 | 燈羅(トウラ)/Tora(ヒスイバクフーン♂) |
| 一人称/二人称 | わし/あんた |
| 話し方 | 敬称は基本的に付けない。神社関係者にはさん付け。口数は少ない。 |
| 年齢/身長 (身長は地面から頭の頂点) | 18歳/173cm |
| 誕生日 (たまご産のみ) | --- |
| 性格/個性/特性 | ゆうかん/いねむりがおおい/ |
| 得意技 | / |
| 好きなもの | 米(ごはん) |
| 嫌いなもの | / |
| 生息地 | 200年以上前の「四季が美しい町」 |
| 名前の由来 | 灼羅と揃いの名前。穏やかな炎のイメージで「燈」を当てた。ともしびの意。 |
双竜様の社がある集落で暮らす青年。
ぼーっとしていて物静か。
幼少の頃は貧しく、神社からの施しを受けて生活していた。
現在は米を作る農家となり、米をお供えできるようになった。
魂を食べるという概念はあるが、米の方が好き。
いつからか燐火に取り憑かれているが気にしていない様子。
魂を浄化するという能力も失われつつあるようだ。
灼羅の先祖に当たる。
テキスト
| 「双竜様」 | 神様。のんびりしてる。 |
| 「双竜様」 | 神様。優しい。 |
| 「丁さん」 | 神官様。よく怒ってる。 |
| 「燐火」 | 幽霊。大人しい。 |
| 「卍」 | すごく明るい。元気。 |
| 「葦火」 | 丁さんによく付いて回ってる。元気。 |
| 「埋火」 | 葦火に付いて回ってる。大人しい。 |