
| 名前/原型/性別 | ラテイン/Latein(ギラティナ オリジン) |
| 一人称/二人称 | 俺/お前 |
| 話し方 | 敬称は基本的に付けない。 |
| 年齢/身長 (身長は地面から頭の頂点) | 外見25歳/172cm |
| 誕生日 (たまご産のみ) | --- |
| 性格/個性/特性 | おだやか/ひるねをよくする/ |
| 得意技 | シャドークロー |
| 好きなもの | / |
| 嫌いなもの | / |
| 生息地 | 「暑い気候の町」にある「創造主の神殿」内の「黄泉の部屋」 |
| 名前の由来 | アラビア語で白金を意味する「ブラーティーン」から |
「黄泉の監視者」と呼ばれる、「神クラス」の上位に位置する存在。
「創造主の神殿」の深部にある「黄泉の部屋」の主。
世界の魂の流れを見守っている。
アルマやルールとは異なり自我をしっかり出していて、常に横柄な態度をとっている。
「黄泉の部屋」という異空間に存在しており、自身は外に出る事は出来ない。
外の様子を見ることは可能で、よく観察している。
生物の死後、肉体から離れた魂が「黄泉の部屋」へ還り、再び生まれ出ていく仕組みになっている。
その中で、現世に取り残された魂を回収する役割として、ヤシュナールを配下に置いている。
以前はその役はしおむすびが行っていたが、紆余曲折あり現在は離脱している。
魂の輪廻にはしおむすびの「青い炎」が使われているが、本人がいなくても、残していった力で執り行えられている。
魂が「青い炎」で焼かれた後に残る「青の結晶」と呼ぶエネルギー体を、迷い込んできた丁に持ち出させている。
本来は傍観者であるべき立場だが神の権限を悪用し、現世に荒波を立てて楽しんでいる。
テキスト
| 「ヤシュナール」 | 己の潜在的な力でこの神殿に来たやつだ。白の神とは違ってよく働くぞ。 |
| 「白の神」 | 従順なんだが表情があからさまにその正反対だ。可愛くねぇガキだよ。 |
| 「丁」 | 俺に利用されてると分かってて、俺の力をしっかり利用してる。面白いやつだ。 |
| 「丁」 | 生きながらに「青」の力を見たとかで、すっかりそれに魅了されてる。執着から生まれる力は凄いな。 |
| 「アルマ」「時間の神」 | 感情を捨ててただ在るだけのやつらだ。つまらん。 |
| 「ルール」「空間の神」 | 感情を捨ててただ在るだけのやつらだ。つまらん。 |
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「耶夢」 「クソヘビ」 |
世界を食ってやろうという野心家だ。この世界に未練はないが、気に食わねぇから許すつもりはないぞ。 |
エイプリルフールネタ…だったかな。パロディ。