
| 名前/原型/性別 | のりむすび/Norimusubi(ゼクロム♂寄) |
| 一人称/二人称 | オレ/お前 |
| 話し方 | 敬称は基本的に付けない。 |
| 年齢/身長 (身長は地面から頭の頂点) | 外見27歳/178cm |
| 誕生日 (たまご産のみ) | --- |
| 性格/個性/特性 | ひかえめ/ぬけめがない/テラボルテージ |
| 得意技 | / |
| 好きなもの | しおむすび |
| 嫌いなもの | / |
| 生息地 | 「森に囲まれた町」にある小さな病院。 |
| 名前の由来 | 和風で白と黒から連想したもの。 |
しおむすびの双子の弟。
現在は森に囲まれた町で医者として働いている。
豪快で大雑把に感じるところもあるが、腕は確からしい。
大きなケガや病気の治療はできないため、軽症専門の病院となっている。町の保健室。
自由でわがままな兄をいさめるしっかり者。
神クラスの下位に位置する神様とされる存在。
「黒の神」や「雷の神」と呼ばれている。
「のりむすび」というのは本当の名前ではない。
四季の美しい町で「双竜様」として祀られていた頃に、幼少の灼羅と出会い、今のあだ名が付きそう名乗るようになった。
兄のしおむすびとは血の繋がりはなく、同時期に生まれたので彼らが勝手に双子と位置付けているだけである。
友好的で親しみやすい印象を受けるが、実は周囲の下位存在に対し関心が薄い。
しおむすびの意向に合わせて行動している。
元々は耶夢の元に所属していたが、彼の野望についていけないと感じ抜け出した。
はじめは耶夢の部下による追手があったが、しおむすびの助力を受け逃げ延びた。
現在は、耶夢とその部下は活動をしておらず、平和に過ごしている。
| 「兄さん」 | 自由奔放でわがままで可愛い兄さんだよ。いろんなものに興味を持てる事は尊敬するなー。 |
| 「丁」 | かなりぶっ飛んでてイカれたやつだな。兄さんに気に入られるだけはある。頭がよくて器用だ。何でもすぐに覚える。 |
| 「丁」 | 前に比べて消極的になってるのか?近くにいるらしいが顔は出さねぇな。何を企んでるんだか。 |
| 「耶夢様」 | 大人しそうな顔をしていて野心家だな。 |