
| 名前/原型/性別 | リュード/Rlude(ルカリオ♂) |
| 一人称/二人称 | オレ/お前 |
| 話し方 | 敬称は基本的に付けない。少し堅苦しい喋り。 |
| 年齢/身長 (身長は地面から頭の頂点) | 15歳/160cm |
| 誕生日 (たまご産のみ) | --- |
| 性格/個性/特性 | れいせい/ケンカをするのがすき/ふくつのこころ |
| 得意技 | はっけい/かわらわり/はどうだん ※はどうは滅多に使わない |
| 好きなもの | トレーニング、読書 |
| 嫌いなもの | 甘いものは苦手 |
| 生息地 | 「森に囲まれた町」の周囲にある森。 町に近い場所で拠点を変えながら生活している。 |
| 名前の由来 | 直感。特に意味なく付けました。 |
一見クールなタイプだが、割と好戦的。
時折突っかかってくるヴァイトに対しては煙たがる反応を見せているが、ちょうどよいトレーニング相手と思っているようだ。
波動はほとんど使わず、物理技による接近戦を好む。
読書も好きで、町の図書館によく借りに行っている。
器用なため、一通り何でもこなす。
野外での料理は簡単に済ますが、プラチナ家のキッチンを借りた時などしれっと手の込んだものを作ったりする。
自分は食べないがお菓子も作れる。
故郷は「深い山が連なる山地」にある村。5年前に大きな火事に遭い、フゥと共に移住した。
その事件で、トレーナーだったパートナーを亡くしている。
| 「フゥ」 | それなりにな長く行動を共にしている。素直でいい奴なのだが、町に入った途端に迷子になるのには手を焼いている。 |
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「お前」 「あのバカ」 ※名前は呼ばない |
声がでかいバカだ。無意味に絡んできて鬱陶しい。 |
| 「ミルツ」 | あのバカにくっついている物好きだ。体を動かすのは苦手のようで、全くついていけていないようだが…。 |
| 「シン」 | 他人を避けて生活しているように感じるが、たまに会うとフゥに良くしてくれている。人見知りではないようだな。 |
| 「ふーり」 | 町に大きな家を持っているので、たまに風呂を借りに世話になっている。 |
故郷の村で暮らしていた時代の姿。
ホンフゥと出会う前。もしくは、顔見知り程度の時。
進化妄想。
メガストーンを持っていないので実際には進化しない。